ローンの必要性とは?借金=悪って古い考え方がアカンと思う酒屋社員

酒屋でブロガーなカズユキです

今回は、ローンの必要性とは?

って事で、借金=悪って古い考え方が

アカンと思う酒屋社員の戯れ言っす。

しかし一理ありとも自負してるので

何かしら参考になれればと思います。

で、当たり前の話ですが

ローン会社って金利で利益を上げます。

金融商品を扱っている会社にとって、

お金を借りてくれない人なんて

それはお客でも何でもなく、

面白み、旨味、その他諸々含め、

ただ興味の無い人としか見てくれません。

当然ですよね?

だって儲けさせてくれへんねんからw

借金をしたこと無いような人に

ローン会社はお金を貸してはくれないし、

もっと言えば、大きなお金は動かせない。

それではダメですよ~

ってのが今回のテーマ。

せっかく、日本という国にいて

借金させてくれる環境が整っている

にも関わらず、敬遠されているようじゃ

自己投資マインドも育ちません。

・・・

まぁそれも致し方ない所もあって

日本って、悪しき古来からの考えで

「借金=悪」みたいな位置づけが

未だに根強く残ってるからなんですよね。

実はこれって非常に問題なことで、

たとえば、儲ける人ほど、稼ぐ人ほど

金融機関と上手く付き合っています。

いざって時にお金が借りられない人なんて

「いち大人としてどーなん?」って

突っ込まれる場面もあるくらいですから。

将来、何が起こっても動じない為に

いつでもお金が借りられる状態を

作っておくこと位は必要かと思います。

ま、個人で借りるとなれば

主に住宅ローンとかマイカーローン等が、

よく耳にする所だと思います。

どことなく、

住宅ローンやマイカーローンくらいなら

「善」みたいな所ありますが

それでも、借金素人ではいけません。

要は、

住宅ローンもマイカーローンも

ローン組ませて、そこから金利分

金融機関が儲けるんですから

そこに素人感覚でノコノコと

入って行くのはおすすめしません。

考え方を押しつけはしませんが

ローン(借金)って、

完済していけばいくほどに

信用が積み重なって、それが

自分の大きな力に変わっていくもんです。

特に、一代限りで大きく事業したいとか

そんな思いを持っている人なら

尚のこと、金融機関に気に入られるべき。

ブログであれ、副業であれ、

個人での事業に変わりありませんから

こういった「借金」に関する知識も

それなりに持ち合わせておくべきでしょう。

ぜひ最後まで読んで頂き、

借金に対する考え方の1つとして

覚えておいてもらえればと思います。

あ、因みに僕はブロガーなんですが

ブログであれば、借金なんてする必要も無いくらい

低資金でビジネス始められるのでおすすめですよ。

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資産型ブログの魅力とは?どうせ書くなら将来稼げる方が絶対得やん?

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ローンの必要性とは?借金=悪って古い考え方がアカンと思う酒屋社員

人生なんて、突然の連続です。

なので、今回の記事は

決して人事ではありませんよ~

来月!!いや、今月中に!!!

いきなり大金が必要になったら

・・・

そんな時、あなただったらどうします?

「ローン」って必要っすよ

手持ち(げんだま)がたくさんあるような

お金持ちならば、まぁ大丈夫でしょうけど、

(それでもお金を失うことに変わりはない)

おそらく、多くの人が

困り、焦り、何とかしようとしますよね。

その、何とかしようとした時に、

必要になってくるのがローンであったり

いわゆる、借金って話になると思います。

(力技でどうにかなる範囲なんて知れてる)

ただ、普段から

借金ってものに慣れていない

借金素人にとっては、

そもそも借金するという事自体が

結構な難所になります。

もちろん、気持ちの面も含めてね。

そんな時に焦っても仕方ないし

焦ったところで何の解決にもなりません。

ということは、事前の準備が

どれだけ大事かって話になってきます。

なので、今回は

実際にあった話なども含めて

借金についての考え方をまとめてみたんで

少しでもお力になれれば光栄に思います。

ローンって必要っすからね~

ローン(借金)をしない人ほど損をする

僕の努める酒屋(会社)は、

少数なので、社長との関係も近いです。

なので、融資の話であっても

隣で聞いてるなんて事はザラにあります。

そこで勉強になるのが

金融機関の人間の話なんですよね~

で、よく聞くのが

「毎度ごひいきに」の言葉。

要は、いつも利用してるってことやな。

そんな人らの話を毎度聞いてるうちに

次の融資、次の融資・・・って

一見したら「会社経営ヤバいんかな?」

と、思ってしまいそうな話でしたがw

ところがどっこい。

それは浅はかな

僕の素人感覚だったと、今なら思います。

お金借りたもん勝ち?

返済(完済)が滞りなく行われていることで

審査は順調に進むし、金額も大きく出る。

おまけに金利的にも都度、

有利な話を持ってきてくれる等々・・・

そんな話聞いてしまうと

「お金借りたもん勝ちやん!?」

って自然に思うように。

つまりは、

「計画的な借金であれば

それは借金のウチに入らない」

と言えば分かりやすいでしょうか?

この考え方でいくと

お金を借りたこと無い人より

借りて、実績残している人の方が

明らかに立ち回りが有利になるのは

言うまでもないですよね。

いつでもお金を借りられる状況を

いかにして作っておくかというのは

ビジネスにおいて非常に重要なポイント。

今までお金を全く借りていない人

というのは、それはただ単に

紙の上ではクリーンってだけで

これから先のことも含め、

様々な機会損失を被る可能性が

非常に高いと言えます。

なので、

お金を借りている人が得を掴み、

お金を借りていない人は損失を掴む。

こういった1つの流れが

出来上がっているようにも思えますね~

「借金=悪」という考え方は機会損失を生む

重要なので補足的に書いときますが

いつも借りているって所に意味があります。

ココが凄い重要で、いわば

いつも利用しているお得意さんだからこそ

仮に、いきなり大金が必要になっても

すぐに駆けつけて来てくれて、

段取りまでスムーズにやってくれるんですよ。

特にめっちゃ早いと実感したんが

酒税上がって、売上げドーンって落ちたとき。

(あん時はマジでやばかったw)

でもやっぱり、そんな時でも

金融屋さんは、スグに駆けつけて

段取り組んで、万々歳!みたいに

話がトントン拍子やった記憶がある。

そこで、

初めてお金借りる人と、

そうでない人とでは、

借りられる金額も違えば、対応も違うし

そもそも、希望するだけの

満足なお金が下りないって事も考えられる。

ま、この場合は会社での話やけど

それでも、たとえ個人であろうとも

長い人生において、備えあれば憂い無し。

マジメ一徹で、

借金しないことが正義・・・??

一概にも、そうとは言いにくい部分

であることは十分に分かって頂けるでしょう。

要するに、お金を借りなければ

当然、信用はつかないわけで

そこを「借金は悪」だとか言ってる人ほど

いざって時に損失被りますよって話。

(よくいう、機会損失とか含めてね)

ご周知頂けると良いかなと思います。

キンユウタイリョクってご存知?

おそらく、

「金融体力」と書くと思うんですが、

すいません、活字で確認したわけではないので

聞いた話だけで書かせて頂きますw

ところで、その「金融体力」という言葉。

聞いたことはありますでしょうか?

なければ、ぜひ覚えておいて下さい。

で、これはどういう意味かというと

お金を借りられる人の体力のこと。

お金に体力って変かも知れませんが

ようは返済能力のある(=体力のある)

人にしか、お金は貸せませんよって事。

つまりは、

金融体力が高い人ほど

大きなお金が借りられて、

ローン会社などからの信用も厚い

ということになります。

で、この金融体力を上げる為に

具体的に何をしなければいけないのか。

もちろん、借金をドンドン返して

ローン会社を儲けさせるのも1つです。

それと、もう一つは

外国のお金を持つことも

金融体力の向上に繋がるとか。

リスクを分散させるために

資産の半分を外国預金で持ってる。

なんて、聞いたことありませんか?

まぁそれだけだと

あまり意味がないので、当然そこで

運用を起こして、銀行を稼がせたり、

色々と手段はあるんですが。

要は、資産運用も関係するって話です。

____________________

資産形成とは何か?副業ブログで酒屋の社員が基本的な事を書いてみた

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でも個人的には、その辺までいくと

中々、素人には難しい部分もあるかな?

って思ってしまいますので、

それよりも、誰でも取り組みやすいのは

やはりローン返済をしっかり行うことで

金融体力を上げていくのが堅実かと思います。

金融体力を上げる為に

あ!

ほんで、

どうせローン組むんだったら

出来るだけ返済回数は

長めに取った方が良いですよ~

当然ですが、その方が

ローン会社は儲かるんですから

完済したときに、次の融資も

「お得意さん」って事で優遇されます。

例えば、車のローンだったら

最低でも12,3回払いはしていかないと

ローン会社の儲けが少なくなります。

という風に、物によって

ローンの質も違うとは思いますけど

2回払いとか、3回払いなんて、

なんの意味も持たないので

それだったら、たとえ少額であっても

長めの支払いを、こまめに

完済していく方が、あっちからすると、

良いお客さんって判断してくれるわけです。

要は、自分が困った時に助けてもらう為に

金融体力を上げておこうって話。

相手に稼がせないことには

こっちも稼げないですからね~

あなたの今の金融体力は如何ほど?

3000万円の家が買えなかった善人の話

これはちょっと又聞きの話になりますが

面白いかなと思ったので書いときます。

ローンは使う程に(返済の度に)

信用の積み上げに繋がりますが、

その逆のパターンだと、一体どうなるのか?

という話になります。

とある、超が付くほどマジメな

いちサラリーマンさんの話ですが

ある日、

40歳を機に住宅購入を検討することに。

(40はちょっとギリギリかもですがw)

で、3000万円という

まぁ住宅ローンだったらよく聞く額の

融資を検討してみることに。

しかし・・・

残念な事にこの方、

たった3000万円の住宅ローンの

審査が通らなかったんですよ。

長い間マジメに働いてきて

誰がどう見ても通りそうな額の融資が

物の見事に通らなかったんです。

僕も理由を聞いてびっくりしましたが、

実は、最大の理由として

借金を一度もしてこなかった・・・

って所がアカンかったらしい。

そうなんですよ・・・

この方なんと、40年間たったの一度も

ローンを使った事がなかったんだとか。

車も、ちょこちょこお金貯めては

一括で買ってたらしいし。

ほんで、なんでそれだけで

ローンが通らなかったんだって事ですが

これには融資側の不安材料が関係します。

過去に、一度も借金をしたことが無い人って

融資する側から見ても「未知数」過ぎるため

データが全く取れないという結果に繫がる様で。

銀行など、融資する側にとって

データの全く取れない顧客って

「怖い」とすら感じるくらいの存在らしい。

それだったら逆に

借金をしこたま返しまくってる人の方が

返済能力も知れて、貸しやすいみたい。

(ちゃんと返済してる場合なw)

で、結局その方は、

住宅購入は諦めたんやとさ。(残念)

儲けさせてる人間(に、なること)

にしても、思ったんがやっぱり

「借金=悪」って真っ赤なウソやん?

って事な。

借金もせず、マジメに働いてきた人が

たった3000万くらいのローン通らんって

そんな殺生な話あるかい?

逆に借金してる人の方が

借りやすくて、目的も果たせる。

それこそ5000万とか1億とかだって

融資の話は聞いたことあるけど、

そんな人ほど、計画的借金なんていっぱいしてる。

果たしてこれでも

「借金=悪」と言い切れるんやろか?

ホンマ、変な所あるよな~日本って。

あ、ちなみに

車は確実にローンで買う方が良いよ?

車のローンって完済してると

すっごく信用高くみてくれるみたいやし

特に車のローンって、融資側に

「儲けさせてる人間」として見てくれるから、

信用の積み上げには非常にもってこいな借金。

とにかく、マイホームとか

大きなお金がホンマに要るときに

融資断られるのは辛いからね。

たかが3000万くらいの融資

楽勝で貸してくれる信用は

作っておくべきじゃないかと思います。

お金の借り方について。ローン(借金)にも色々や

では参考までに、ちょこっと

お金を借りる時のプチ情報をw

ほんまちょこっとやけどなw

なんか最近、色々聞く機会が多いんで

せっかくやからブログに残しておきます。

もしかしたら、

なんかの参考になるかも知れんしな?

ってことでサクッといってみます。

大手よりも街の信金(信用金庫)

融資の相談に行ったことのある方なら

おそらく経験あると思いますが、

大手(UFJとか三井住友とかね)だと、

中々、希望通りに取り合ってくれない

なんて事、多いのではないでしょうか?

僕の聞いた話でいくと

(それは事業資金の話ではあるが)

大手だと全然取り合ってくれなかった

融資の話を、町の信金にもっていった所、

1発で審査通ったみたいやねんな。

んで、それだけでも

こっちからしたら有り難い所やねんけど

町の信金って、例えば支払いの面なんかでも

ホンマ親身に話し聞いてくれるんやと。

小さいところほどそうなんかね?

大手って基本的に

個人向けに商品作ってないからね。

主に法人向けっていうか、そんな感じ。

ま、だからこそ

個人には信金みたいな頼れる場所があって

それはそれでええんやけどな。

需要に応えてる辺りが

本質突いててええ感じやと個人的には思う。

____________________

酒屋もブログもビジネス本質って聞くが、そもそも本質とは何やねん?

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なんせ、個人でお金借りるのに

信金を利用しない手はないと思うので

いざという時の為に、口座の1つくらいは

持っておいても損は無いんちゃう?と思う。

少々無理な話でも聞いてくれたり、

例えばメインバンクの移行なんかを

条件に出せば、話が通るなんてことも

状況によってはあるみたいやしな。

ともあれ、

お金の段取りを組むのに

自分で掛け合える窓口は

一個でも多い方が良いと思います。

視野を広めにとって

来たるべきお金の問題に備えるべきっすね。

国金(日本政策金融公庫)の話

事業主とかで無い限り、あまり

一般では使うことないとは思いますが

一応、国金のことも書いておきます。

ちなみに、国金って一昔前の言い方で、

今は「日本政策金融公庫」と言います。

主に、事業をされている方などが

設備資金や運転資金の調達のために

利用してる所って感じに思って下さい。

概要なんかは

ググればすぐ出てくると思うので

ここでは僕の持論を書いときます。

で、国金を使うとどういう

メリット・デメリットがあるのか

以下に、僕が酒屋で聞き耳立ててた事を

まとめておきましたのでどうぞ(笑)

<メリット>

審査が緩い。主にコレに尽きるが

あえて言うならば、国金の返済を

滞りなく行うことで、次に銀行融資等、

証拠実績として使える余地がある。

あと、金利が安いので

例えば国金で借りといて

他の高い金利のローン終わらせる

なんて使い方してる人もいるみたい。

<デメリット>

国金=国のお金なので

国から借りるということになる。

ということは、国のお金なので

例えば税金など、対策が必要になる。

嫌らしい言い方すれば、隠せないお金・・・

つまり「節税しにくいお金」って事やねw

審査が緩く、返済や税金については厳しい。

ってことは、

「行きはヨイヨイ帰りは怖い」

みたいな感じ?と僕は受け止めていますw

ただ、金利は安くつくので

賢く付き合えばメリットあり?って感じですね。

あと、あえて書いとくと国金って

「最初に借りられる金額が300万円まで」

まぁこれが多いか少ないかは別として、

返済実績を積んでいかないことには

大きな金額は借りられないって事です。

また、

とある経営者の使い方を書いとくと、

最初に借りた300万円の

半額程度まで返済の後、

また新たに借り入れを起こして

じんぐり回す・・・(ループ的に)

みたいな使い方してる人も、

中にはいるみたい。

ま、事業やってる人間の使い方なので

とりあえずの参考までに・・・

(なんの参考になるか分かりませんがw)

要は、融資する側を(主に金利分で)

儲けさせている人間の方が

次から次へとお金を回せる力が

湧いてくるというイメージです。

そういう意味では、ループ的に使うのは

実績も作りつつ、必要なお金を

都度プールしていけるように思えるので

手段の1つとしてはアリなのかな?

ともあれ、上手に付き合っていけば

国金もビジネスには必要な存在であることは

いえると思いますね~

って言っても、副業ブログであれば

そこまでの資金は要りませんがねw

他の何よりも、返済能力があるかどうかがカギ

お金を借りる事において

審査審査とは言いますが、

ぶっちゃけ言うてしまえば

返済能力さえあれば

誰でも借りられるんですよ。

ま、そりゃそうやろって

話かも知れませんが、

意外と多いのが、たとえば

年収を少し多く書いてみたり

そういう、姑息な事する人が多いんです。

でも、そんなんって

実はあんまり関係無いわけでw

実際に、1番見られるのは

「返済能力」なんですよね。

要は「返済さえ出来れば大丈夫」

極端に言えばそんな感じw

一銭も持ってない・・・というか

1000万の借金あったような人が

新たに借り入れ出来た話とか、

定職にも就いていないような人間が

マイホーム建てることが出来たりとか

意外と、ローンって通るもんなんです。

今時で言えば、政策金利が

うんちゃらかんちゃらで、

余計に借りる側には良い時代ですし。

なので、ここでも大事なのが

やはり返済を滞りなく行えているかどうか。

資産がいくらあった所で

借金の1つも返していないような人間には

ローン会社も冷たいですから、臆せず、

しっかり返済能力付けていけばいいと思います。

ローンの必要性とは?借金=悪って古い考え方に対するまとめ

では今回は、借金(ローン)について

借金=悪って考え方がアカンって事で

たかが酒屋社員の僕ですが、

せっかくやしブログに色々書いてみました。

書いてて思いましたけど、

勘違いしてほしくないのが

なにも、ムリヤリ借金しろって

そんな話では無いですからねw

長い人生において

いつ何時、大金が必要になるかもしれないので

その為に、自分で出来る準備はしておいて

損は無いですよ~って事が言いたかっただけ。

ホンマ、日本っていつまで経っても

「借金=悪」みたいな考え方から

抜け出せずにいますからね~

言わせてもらっとくと、

日本も、もっと学校教育において

お金の授業もちゃんと取り入れるべき。

だから大人になってから苦労するんですよ。

僕からしたら、ええ年した大人が

借金の1つも出来んでどうすんねん?

くらいに思ってしまってますからw

まぁその辺は個人差あれども

借金出来なくて困るんだったら

いつまでも「借金=悪」とか言ってんなよ?

というのが僕の考え方になります。

参考までに~

ま、ブログにそこまでの

資金は必要ないですから、

やはりブログってええビジネスだ

と、再確認できる内容だったかなと

個人的には思いますね。

ただ、お金というのは

いつ何時必要になるかもわからないので

然るべき準備くらいはと思いましたので。

ちなみに、そんなお金の掛からない

ブログビジネスに興味のある方は

下記の記事などおすすめです。

昨今、副業ビジネスが流行り?

みたいですが、様々なリスクを考えても

ブログが1番リスク無く、マイペースに

取り組めるビジネスかと思いますので

興味ありましたらお気軽に質問ください。

ともあれ、

必要な時に必要な借金できるくらいの

金融体力はつけておきましょうね~

ってことでまた次回!

読んでくれてありがとう

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