平成のネット史についてモバイルインターネット中心にまとめてみた

酒屋ブロガーカズユキです

30年続いた平成も

まもなく終わりを迎えるって事で

平成のネット史について

軽くまとめておこーかね。

というのも、今回NHKの方で、

興味深い内容の番組を発見したんで

ブログに書いてみました。

今や日本人の生活において

欠かすことの出来なくなった

インターネットという文化について

知っておくべき内容かと思います。

番組に沿った内容と併せて

個人的な意見も踏まえて書いてみます。

僕としては懐かしむ箇所もあったりで

そういう意味でも、ただ見るだけでも

結構面白いかも知れませんねー

興味ある方はぜひ

最後までお付き合いヨロシクっす~

では参ります。

平成のネット史のまとめについて書いてみた

ではまず、

その気になった番組を貼り付けておきます。

こちらをご覧になってから

読み進めて頂いても、あとで見てもらっても、

どちらでも構いませんが、

ぜひ1度はご覧になってみて下さい。

(画質についてはご容赦をw)

こちらの動画は後編になってますが

前編は主にウインドウズ等を中心とした

日本のネット史(全体?)についてです。

が、今やPCの歴史よりも

もっと身近なスマホ(携帯端末)の方が

個人的には重要視するべきではないかと思い

今回は主に携帯側に特化した

後編をピックアップしてみました。

もちろんPCの歴史も大事ですがw

なぜ先に

携帯に焦点をあてるのかと言えば

ブログでのちょっとしたノウハウ?

にも通ずる所があるからです。

・・・というか、

気遣いの1つですかね。

PCで作ってるとはいえ、見る側って

結構スマホユーザー多いですからね。

PCでブログ書いて、チェックしてから

スマホでもう一回チェックする。

これって今のユーザー目線で考えると

非常に大切な部分だと僕は思っています。

そういう気遣いをしなくてはならないほど

今やインターネットって

携帯端末で見るのが当たり前。

というわけなので、取り急ぎ

動画が後半からになっていてすいませんw

とはいえ、前編だって

もちろん大切な部分ですし、

書いてみたいとは思いますので

また近々がんばってみます~

1999年 iモードの誕生

で、

僕の場合、初めて携帯を持ったのが

ドコモのiモードが出た頃でした。

当時、まだ10代でしたが(笑)

学校に持って行って、

授業中に着メロ流れてしまうなど

何度も没収くらった思い出がありますw

また、当時はポケベルが

まだ需要のあった時代でした。

しかし、iモードの誕生で

メールができる、

銀行振り込みができるなど、

学生に限らず、

当時としては革新的な

神ツールの誕生だったと思います。

と言っても、

当時まだ学生だった僕は、

ただ「便利だなぁ」くらいにしか

思ってませんでしたがw

動画前半にもありますが、

ここまでPCやケータイが一般に普及したのは

紛れもなく、その「操作の簡単さ」故にです。

これが、多少なり

操作の難しい機械だったとするなら

ここまでの普及は無かったと思います。

今や日本だけでなく、

全世界の人間にとって

欠かすことの出来なくなった

インターネットという文化。

それを手軽に使えるようになった

今だからこそ、平成のネット史について

考えをまとめておく必要がある気がします。

だからこそ、テレビでもわざわざ

特集が組まれているのではないでしょうか。

(個人的にそう思います。)

いわば、その先駆けとなったのが

iモードってことだったんですね。

まぁ動画にもありますが、

「エンタメ」がこんなに流行るとは

開発者は意外過ぎたってことらしいですがw

画像では分かりづらいですが

確かに「エンタメ」って

メニューの下の方にきてましたしね。

ただ、エンタメがこんなにも

携帯端末で流行る切っ掛けを作った

iモードの誕生は画期的なものだったと思います。

この先、更なる進化を遂げていく

インターネットの世界に

無理なくついていくためにも

最低限の知識くらいは持っておきたいっすね!

携帯ネット史

平成のネット史において

何と言っても、まず欠かせないのが

(・・・と、僕は思っている)

携帯電話がネットに繋がるようになったこと。

(モバイルインターネットの普及)

動画でも解説されているとおり

平成16年辺りを境に、ネットを使う割合が

PCよりも携帯になってきた事が分かります。

まぁ持ち運びに便利なのは

間違いなく携帯でしょうし、もはや今時

スマホでほぼ完結することが大抵です。

それに加えてやはり、「操作の簡単さ」が

モバイルインターネットが、ここまで普及した

1番の理由と言えるでしょう。

ま、PCにはPCの良い所があるので、

どちらが良いとも言い切れませんがねw

専門的な事しようと思うと、

例えば、プロのブロガーさんとかだと

やはりPCでの作業がメインですしね。

とはいえ、

モバイルインターネットの歴史を

振り返らずに、平成ネット史は

語れないと思います。

単純に電波状況だけみてもそうですし、

昔と違って、モバイルインターネットって

身近で、より便利になったと思います。

いや・・・むしろ今やスマホで

出来ない事なんてあるのか?ってくらい

何でも出来てしまいますもんね。

正に「PCが手のひらに」です。

また当時、大流行だった

「写メ」とか「着メロ」なども

懐かしむ人も多いと思います。

コンビニとかで、よく着メロ本の

立ち読みした思い出ありますねw

(動画でMIDIって言うてるやつです)

たしか、3和音とか16和音とか

自分で打ち込んでいくんですよね~

で、よく間違えて、

不協和音なってしまったりとかw

今のスマホから見れば

もはや化石扱いされそうですね(汗)

しかし、何でもそうですが

こういった始祖があって今があります。

因みに、僕の知り合いなんかは

未だにガラケーって人も多いです。

っていうか、知り合いだけで無くとも

意外にガラケーって使ってる人

結構多い気がするのは僕だけかな?w

絵文字(写メール)文化

動画見てもらうと分かりますが

「♡マーク」の下りの部分は

共感する人多いと思います。

「漢字機能」の搭載に併せて

一旦使えなくなった時期もあったとか?

いやいや・・・(苦笑)

この時点で

「クレームくるかも?」って思えない

日本の開発者達こそ、まず問題w

もっとユーザー目線で

モノを考えてもらいたいですね。

今時、絵文字の使えない携帯なんて

まず流行らないと思いますし、

その当時で言ってもそうですが、

ユーザーってそういう所に食いつきます。

これって日本の開発者達の

最大の欠点とも言える部分でもありますね。

確かな技術は持ってるのに

サービス面でイケてないんですよね~

頭固い人間多いって事でしょうか?w

最悪、仮に漢字が打てないとしても

「♡マーク」が使える携帯の方が

確実にシェアは拡大すると思います。

(ちょっと極端かも知れませんがw)

でも、それくらい

人々の「エンタメに対する関心」って

大きなモノがあるってことですよ。

「絵文字の使えない携帯」

だったとしたら、操作の簡単さと同様に

ここまで携帯って定着してないですよ。

ただ、確実に頑張ってくれた人も

もちろん日本にはいるわけで、

日本発祥の絵文字って「Emoji」として

なんと世界共通語になってるみたいですし

NY近代美術館にも納められたとか。

でもね、堀江氏の説明にもあるように

この日本独自の開発の延長では

決して、今のスマートフォンには

辿り着けなかったって事が言えます。

その点、スティーブ・ジョブズ氏は

よくユーザーのことをよく考えてます。

スマートフォンに「フォン」って

名前を付けた辺りの話です。

こういう所ですよ?

日本のエンジニアさん達~

2008年 スマホ(iPhone・Android)の登場

今となっては当たり前になったスマホ。

iPhoneが日本に初めてやってきたのが

2008年のソフトバンクからの発売でした。

っていうか、

まだ10年そこらやったんかと驚きw

そう考えるとスマホが出てきて10年で

ほんまネット環境って変わりましたよね~

まさに「これさえあれば何でも出来る」

動画でもそのように言われていますし。

で、スマホの登場によって

iモードを初めとする日本独自の

モバイル文化は衰退の一途を辿ることに・・・

ワンセグ始め、あがきは見せるものの

「ガラパゴス携帯(ガラケー)」時代到来。

ま、理由を考えれば当然っちゃ当然

なんですが、やはりユーザー目線って大事

日本のモバイル文化が、iPhoneやAndroid

といったスマホ文化に取って変わられたのは、

紛れもなくそこが原因なんですね。

まずiPhoneって説明書ないでしょ?

「説明書は??」っていう

1つの常識すらも覆してしまうほど。

それくらい、iPhoneの操作って簡単で

それでいて色々出来てしまう高性能。

そりゃ「iモードよりこっちのほうが良い」

っていうのが多くのユーザーの意見でしょう。

まぁ動画にもありますが、

モバイル界の「黒船襲来」らしいですしね。

下記のように世帯保有率が

平成26年辺りを境に、スマホが

ガラケーを上回ってきた事が分かります。

こんな背景を受けて

平成28年、iモード携帯の出荷は終了。

メール、音楽、アプリケーションなど

iモードがやりたかったことの極致って

動画では解説されてますけど、

・・・そうじゃないんですよねw

腕時計型の携帯とか、

パソコン機能搭載型の携帯とか

日本も独自で

色々な製品は出してはいましたが、

そのどれもが、延長線上で

iPhoneには辿り着けなかった・・・

ってことを次の

「技術オリエンテッド」って話で

ホリエモンが語ってますね~

技術オリエンテッド

技術オリエンテッドとは・・・

開発者目線で商品を完成させてしまう

いわば消費者目線を無視した製造法のこと。

(技術ありきの考え方ともいうかな?)

で、この技術オリエンテッドって

モノを売るのには非常にネックになる考え方で、

動画のホリエモン解説を引用すると、

「PDA」って商品名なんか付けるよりも

「スマートフォン」って付けた方が、

たとえそれが機械に対して全く無知な

お年寄りでも”ギリ使う”って事です。

しかし、開発者や技術者って

なぜか消費者目線で考えられないというか

技術有りきで商品を世に出そうとする。

それがカッコいいとでも思ってんのかな?w

日本の携帯文化が衰退したのは

少なからず、日本の技術者達に

ユーザー(消費者)目線でものを考える

といったサービス精神が欠けていたから。

せっくの優れた技術も

世に出なければ意味がありません。

っていうか、

人々に使って貰ってナンボやと思います。

これから先もネット含め

技術の進歩は進んでいきますけど

まず第一にユーザー目線をもって

制作に取り組んでもらいたいものですね~

生産コストにまで影響

あと、iPhone(スマホ)の登場と

それが世界的に普及したことによって

様々な分野での生産コストが抑えられる

原因になったことも忘れてはならない所。

今の車の自動運転技術って

ほんとスゴイ技術なんですが、

その部品1つ1つの値段って

本来なら凄く高級なものらしいです。

が、iPhone始め、

スマホが世界的に普及したことで

中に使われている、温度計だとか

各種センサーなど色々な部品の

生産コストが抑えられるように。

スマホが世界的に普及しなかったら

自動運転車なんて、まだ一般に

出回ってなかったのかと思うと

ほんとスゴイことだと思いませんか?

あと他にもドローンとかもそうみたいですね。

同じく生産コストが抑えられたことで

量産できるようになったって事ですから。

スマホの登場が、こんな所でも活きていて

ただ便利になったってことだけじゃない

ということも併せて覚えておくべきかと思います。

平成のネット史を語るには欠かせないSNSの誕生

平成16年(2004年)

モバゲー、前略、ミクシィなどを皮切りに

主に若い世代を中心に広まったSNS。

今ではSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)って、

コミュニケーションに欠かせない

1つの大きな文化として定着してますよね。

ただ、今やメインとして使われている

インスタ、ツイッター、フェイスブックなども

やはり始祖となる部分があったんですね。

その代表とも言えるのが

なんと言ってもミクシィ(mixi)でしょう。

一時、会員数300万人を誇った

SNSの始祖とも言える存在。

(今も愛される存在ではありますがね)

マイミク、足あと、コミュニティなど、

今のSNSに通ずる機能が出てきた時代。

ミクシィきっかけで結婚なんて話も

動画にはありますしね~

また、SNS以外にも、

例えばスマホゲームにも

これらの機能って備えられてて

同じ趣味を持った人達が交流を深めるには

便利で良い時代になったもんだと

個人的には感心をしています。

ただ、このミクシィの人気絶頂期って

わずか5年くらいだったんですね~

人気に陰りが出だしたきっかけとして

スマホという大きなデバイスの誕生に加え

フェイスブック、ツイッター、LINE

といった新サービスの登場が主な要因。

特にツイッターの影響は大きかったようです。

ツイッターで世界最速の情報発信

iPhoneの日本上陸と、ほぼ同時期に

サービスが開始されたツイッター。

当時、ミクシィ利用者も含め

SNSの利用者が多くが

ツイッターに流れていった感がありましたね。

「なう。」なんていうと

懐かしむ人もいると思います。

(そんな昔でもないですがねw)

で、

ツイッターの強み(人気)って

主に2つあると僕は思っていて、

1つはブログなどと違って

「タイトル」を付けなくても

情報発信できてしまうという手軽さです。

ブログやってる人だったら分かると思いますが

自分の書いた記事にタイトル付けるのって

結構大変だったりするもんなんですよねw

ブログノウハウの1つでもあるんですが

キーワード含めてタイトル決めないといけない

とか、色々ルール的なモノもあったりするんで

中々に骨の折れる作業ではあります。

あ、因みにブログタイトルなど

キーワードについては過去に書いてますんで

気になる方は参考までに。

___________________

読まれるブログの書き方とは?

___________________

で、これをしなくても

情報発信できてしまうというのは

ブロガー目線で言うと、なんと楽なことw

でもこの手軽さが人気の1つなんでしょうね。

いちいちタイトル付けてたら

最速で情報発信なんて出来ないと思います。

まぁブロガーの僕がいうのも何なんですがw

で、この手軽さ故の、最速でって所が

2つ目の強み(人気)の理由になります。

動画にもありますが、

平成23年3月11日の東日本大震災の時に、

電話もメールも困難を極める中、

情報伝達の役割を担ったのがツイッター

これによって救われた人も多く、

SNSが単なる遊びのツールだけではなく

世界最速で情報を届けられる

いわば緊急時にも役立つツールとして

世の中に認知されるようになったんですね。

ツイッター(SNS)に対する認識って

人それぞれかもしれませんが、上手に使えば

これほど便利なコミュニケーションツールって

現状無いと思いますしね。

SNSの光と影の部分って?

もちろん1番良い部分と言えば

今もお伝えした情報伝達(情報発信)には

最適なツールだろうってところですよね。

動画にもありますが、僕的に

SNS(ツイッター)活躍で1番思い出にあるのが

やはりヤシマ作戦のツイートでしょうね~

このツイートのお陰で、大規模停電が

回避されたんだと思うとホントに凄いこと。

個人が情報発信するなんて、

それこそネットが無かった時代から考えると

そりゃもうスゴイ時代ですよ。

昔なんてテレビ、ラジオ、新聞などから

一方的な情報を受け取るってのが

普通の考え方だったんですからね。

あと、これ以外で言えば、

例えば芸能人と繋がれるとか?

動画内ではそんな話も上がってますが

・・・実際にそれって

そんなに重要かなとも思いますねw

個人的には全く興味は湧きません(笑)

が、

そんな事が実現可能となったのも

まさにSNSの誕生による所があると思います。

「逢いにいけるアイドル」とか

まぁ近いモノで言えば

そんなワードも浮かぶ所ですが

SNSが近年リアル化してきているのは

間違いないことでしょうね。

リアル化してくるのが、良い悪いって

それぞれに賛否ある所だとも思いますが

「相互監視されすぎる世の中になってきた」

と考えると、少々息苦しさは感じますよね。

それに他にも、

炎上、SNS鬱、フェイクとか

問題が多数あるのは事実ですし・・・

その部分でいうと、ツイッターだけでなく

他にも例えばインスタなどでは

投稿のメインはストーリーズだったり。

※ストーリーズの投稿は24時間で消えて、

しかも「いいね」機能がないので

SNSでの繋がりに疲れたって方に人気の機能。

(個人的見解です。)

で、動画のまとめを引用するとSNSって

今やリアルとバーチャルが一体化していて

情報を得る為のツールではなくて

「参加・体験型」になってきてるという事。

しかし、動画内の

「ヤシマ作戦」にもあるように

SNSって上手に使いこなせば、

これほど便利なツールってのは

現状ないんじゃないでしょうか。

ともあれ、SNSの光と影の部分と

上手に付き合っていくことが

これからの時代には必要でしょうね。

SNSが良質なコミュニケーションツール

であり続けるためにも日頃から注意して

考えておく必要があるように思います。

平成のネット史についてのまとめ

ちょっとここ最近

長文での投稿が続いていて

中々ブログ更新できないので

今回は一旦この辺で区切っておきますw

例えば「Vチューバー」の事とか、

まだ書き足りない部分があるんですがね(汗)

(本業ありきなので中々・・・w)


まぁそんな個人的な事はさておき、

今回の「平成のネット史」について

何かしらお伝え出来ていれば幸いです。

僕の予想としては

今後もこういったテーマでの番組って

組まれていくと思いますし、

そもそも無くなることってないと思います。

っていうか、本文中でも書きましたけど

モバイルインターネットが始まって、

スマホによって手のひらにPCが来るようになって

・・・まだ20年やそこらなんですよ!

ほんと、時代の流れがインターネットによって

めまぐるしく進んでいるような気がします。

・・・いや、「気がします」

じゃなくて、確実にそうですよね。

だからといって

あれやこれやと流される必要はないですし

溢れすぎた情報に振り回されていても

それこそ本当にキリありません。

僕は自分もツイッターをやるので

たまにサーフィンしたりもしますけど

あんなん全部見てたらホンマ終わりませんよねw

必要な情報を得る為に、または

円滑なコミュニケーションとしてならば

非常に優れたツールであることは認めますが

何分、行き過ぎには注意したいものですね。

とはいえ、

時代的に間違いなく必要なモノだとは思います。

町見渡しても、ネット繋がってない場所なんて

もうほとんど無いんじゃないかってくらい

今はネットの時代ですし。

スマホに始まり、

車や電車に乗ってても

スーパーやコンビニで買い物してても

どこにいてもネット環境ってあります。

動画でも言ってますけど

国がツイッターアカウント作る位です。

しかし、それらを実際に有効的に使うのは、

詰まるところ自分次第ってことです。

便利さに飲まれない事を願います。

って事をお伝えして、

とりあえず今回の所は終わっておきますね~

ただ今回の記事はとても個人的に興味津々なので

また、追記や新しい投稿などしてみたいですね。

まぁまた次回をお楽しみ~

閲覧ありがとうございました

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