日経225先物取引とは?投資価値あるのか副業ブログにまとめてみた

副業ブロガーなカズユキです

今回は、

日経225先物取引とは?って事で、

ホンマに投資してみる価値はあるのか?

やってみる前に、せっかくブログもある事やし

色々まとめてみようと思いましてね。

ということで、

あなたも日経225先物取引

興味があると判断します。

でないと、わざわざこんな小さな

ブログまで見に来ないハズ(笑)

ま、日経225先物取引に限らず

投資ってのは勤勉必須なんで

その姿勢は評価に値する行為。

日経225先物取引に

取り組むにあたって、僕も

色々と調べてみましたので

参考にして頂ければと思います。

ちなみに、

僕は本業が酒屋の社員さんで

副業でブログをやっています。

ブログ構築がメインではありますが

もちろん、投資にも興味があり、

日経225先物取引にも興味津々。

投資に関しても、トレードは

主にFXがメインではあります。

ただ、知識は1つでも多い方が

ブログ運営にも有利ではあるので

今回、日経225先物取引についても

取り上げてみようと思った次第です。

もし、投資なんて何も知らんって方にも

今回が日経225先物取引を知る

良き切っ掛けになって頂ければと思います。

ってことで、

ぜひ最後までお付き合いよろしくっす~

日経225先物取引とは?投資価値あるのか副業ブログにまとめてみた

いきなり変なこと書きますが、

投資とか資産運用って、

なんとな~く興味あるんやけど

始めるにしても何からやればええねん

って方でしたら、FXがおすすめです。

____________________

FX(外国為替取引)とは?投資の為の基礎過ぎる知識をまとめてみた

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日経225先物取引の話やのにすいませんw

いや、でもね?

今回調べてみて思ったけど

初心者がいきなり先物取引なんて

敷居高いってのが率直な感想。

それでもまぁせっかく調べたので

記事にはしときますけど、あくまでも

僕は先物取引をおすすめしてる訳ではない

っていう感じに見てもらえればと。

ただ、

それでも、良き指導者と

良質なノウハウ付きでなら話は別。

実際、

日経225先物取引で稼いでる人だって

”中にはいる”ってのも事実なんでね。

おすすめできる案件など、

まだ検証まで至ってないですが

そのうち何かしら出てくれば

お伝えしたいとは思ってます。

ではその辺踏まえながらどうぞ~

日経225先物取引とは

日経225先物取引というくらいですから

当然、先物取引の一種です。

わかっとるわ!って感じですね(笑)

で、先物取引とは何なのか?ですが、

ある商品を、未来の決められた日に、

今の時点で決めた価格で取引することです。

「今の物」ではなく、

「先の物」を取引する。

故に「先物取引」です。

または「予約取引」とも言います。

そして、日経225先物取引は、

日経平均株価指数を売買する取引です。

例えば、ある日、

日経平均株価が10000円だったとします。

この日経平均を「決められた日」

10000円で一枚買う予約をしたとします。

「未来の決められた日」に日経平均が

11000円に上がっていたとしたら、

予約で10000円で買っているので、

1000円分を得することになります

逆に「未来の決められた日」に、

日経平均が9000円に下がっていたら、

予約で10000円買わないといけないので、

1000円分、損することになります

とまぁ、分かりやすく言えば

こんな所ですかね。

(実際はもっと複雑ですが)

で、特徴ですが、日経225先物の場合、

最低取引単位「枚」は

日経平均株価指数の1000倍です。

従って・・・

日経225先物を1枚買った場合、

日経平均が1000円上がったら、

「1000円×1000」で100万円の利益

逆に1000円下がれば、100万円の損失

って書くと、リスキーな感じしますが。

まぁ、ここでは分かりやすく

幅1000円にしてみただけですので、

実際はもっと少なかったりもします。

先物取引=予約取引

先物取引は予約取引ですが、

予約するにあたって「証拠金」を

証券会社に預けることで取引ができます。

現在の日経平均株価が20000円だとして、

約60万~100万円の証拠金を預ければ、

取引ができる証券会社が多いようです。

要は100万円の元手

2000万円の取引が出来てしまいます。

2000÷100=20で20倍のレバレッジ)

ここで考えて欲しいのが、その凄さ。

株の信用取引の限界レバレッジは約3倍。

20倍のレバレッジを効かせられると考えると

その凄さが分かるかと思います。

また、日経225先物は

資金が大きいと感じる方なら

日経225miniという商品もあります。

日経225miniなら証券会社に預ける

証拠金も10分の1で済みます。

で、先物取引とは、

「ある商品」を「決められた日」に、

「今の時点で決めた価格」で取引すること。

日経225先物でいう「決められた日」とは

SQ (スペシャルクォーテーション)

特別清算指数(SQ算出日)のことです。

SQ算出日は

3月、6月、9月、12月の第二金曜日」で、

ここまでに決済をしなかった日経225先物は、

日経平均株価に採用されている225銘柄の

寄り付きの値段を基に計算された

特別清算指数(SQ)で決済されます。

つまり、日経225先物は、放っておくと

「3月、6月、9月、12月の第二金曜日」で

強制的に決済されてしまうということです。

ただ、日経225先物は、別にSQ算出日まで

持ってないといけないものでもありません。

SQ算出日の前日までは自由に売買できます。

10000円の先物価格が10010円になった時、

それがたとえ、1分後であっても

利益確定して構わないことになってます。

売買に期限があるというのは、人によって

不便と感じられる方もいるかもですが。

勿論、現物株に比べて便利な所もあります。

差金決済取引

なんと、日経225先物は信用取引のように

売りから入ることができるんです

最初に高いところで売って、

後から安く買い戻せば利益が出せます。

特にこれは、下げ相場の時に便利です。

日経225先物取引は、株券が実在しません

あくまで指数を売買するので

株券の受け渡しがない為です。

売り値と買い値から利益や損失を計算し、

その差額の受け渡しで取引完了となります。

このような取引を差金決済取引といいます。

差金決済だと、デイトレで証券会社に

資金が拘束されないため、現物株の取引における

差金決済禁止の煩わしさがないということです。

日経225先物取引は証拠金が足りてさえいれば、

一日で何度も買ったり売ったりできます

そういう意味ではデイトレーダー向きですね。

以上がとりあえずの簡単な説明になります。

取り組む場合は、自分の資金と相談して

限度を越えた額の取引はしないようご注意を

因みに、日経225先物取引は

日経先物、

日経平均先物、

日経平均株価先物取引、

日経225先物(ラージ取引)

などと呼ぶ場合もあるので参考までに。

日経225の魅力(メリット)とは

ではここからは

日経225先物取引の魅力について

1つずつみていこうと思います。

銘柄選びが不要

日経225先物取引の投資対象は

「日経平均株価」です。

日本人なら誰もが知る(よく聞く)、

身近な経済指標ではないでしょうか。

「日経平均株価」自体が投資対象なので、

個別に株を調査するなど、

銘柄選びをする必要がありません

また、取引方法がシンプルで

今後、日経平均株価が・・・

上がると思えば「買い」

下がると思えば「売る」

それだけでいいのも魅力の一つです。

情報を仕入れやすい

また、ニュースや新聞などから

判断する材料となる情報が集めやすく、

私生活からも判断ができるので、

取引しやすいというメリットもあります。

あくまでも日経平均株価ですから

対象が日本人向けという感覚です。

ニュース等で日経平均株価なんて

毎日報道してるくらいですから

聞いたことないなんて方は

恐らくいないんじゃないでしょうか。

というか、そんな人だったら

わざわざこんなページ見ませんよね(笑)

売建ができる

売建ができる点でも、先物取引は

魅力的だといえるのではないでしょうか。

「買ってから売る」だけでなく

「売ってから買い戻す」こともできます。

相場が下落すると予想した場合は売り、

予想通り相場が下落したら買い戻す。

そうすれば差額分が利益になります。

そのため、相場が下がっている時でも

利益をあげることができてしまいます。

資金効率の良さ

日経225先物取引は信用取引と違い、

証券会社などから株を借りた時にかかる

貸株料などのコストも発生しません。

資金効率が良いのも魅力的です。

先物取引は低資金で多額の取引ができます。

また差額分を受け渡しする、差金決済なので、

多額の資金を用意しなくても

先物取引を行うことができます。

先ほども申し上げましたが

レバレッジが約3倍である信用取引と比べて、

日経225先物の場合であれば、

約20倍のレバレッジを効かせる事が出来ます

という理由から資金効率の良い

投資手段だという判断になります。

また、証拠金は現金だけでなく株式でもOK。

これにより、保有資産を有効に活用できます。

夜間も取引できる

夜間も取引できるのも嬉しいですね。

先物取引は日中の取引だけではありません。

大阪取引所で夜間立合と呼ばれる

16:30~05:30も取引が行われているため、

欧米市場と取引時間が重なります。

ロンドン、ニューヨークなどの市場で

大きな値動きがあった場合は、

日本の市場にも影響が及びますので、

日経平均先物も大きく動くことがあります。

このため、夜間でも利益を狙うことができます

下落局面でも利益を狙える

日経225先物では、時に、

下落相場であっても利益を狙えます

その理由は、信用取引のように

空売り」ができるためです。

先物取引で最も不安なことは、

期限が来た際(決められた未来の時間)に

相場が下落して、大きな損失が出ることです

ですが、日経225先物では、

空売りを利用した投資を行っていけば、

損失のリスクを大幅に軽減させられます

現物がない時点で、売り約束をすることで

その時点で売りの価格も決められます。

期日が来た時に、予め決められた売り価格より

低い価格で決済すれば、その差額分が利益です。

日経225先物で空売りの仕組みを利用すれば、

下落相場でも全く問題ありません。

むしろ、期日までに相場が低いほど

利益に傾くということですから、

リスクを大幅に軽減させられるでしょう。

空売りが自由に行える

信用取引でも空売りはできますが、

信用取引の場合は様々な規制があり、

利用しにくい点もあります。

株式投資の空売り規制は

空売りできる株数や銘柄に制限があり、

規制を破れば「金融商品取引法違反

という罪に課せられるリスクがあります。

その点において、

日経225先物では規制がなく、

自由に空売りをすることが可能です。

また、株式投資では企業の株を購入して、

配当金や株式優待を受け取りながら、

長期投資を行うことが多いですが

日経225先物では、特定の企業の株を

購入(投資)する訳ではないので

空売りをしやすいと言えます。

(気使わなくて良いですからw)

差金決済ができる

短期的な投資をしている方には

日経225先物がおすすめです。

それは「差金決済」ができるからです。

差金決済に1日の取引について

回数制限がありません。なので

1日に何回でも取引を行うことが可能です。

現物の株式や信用取引では

差金決済ができないため、

これこそ日経225先物のメリットなのです。

差金決済について

もし、株式や信用取引のように

差金決済が不可であれば、

取引は1日に1回しか行われません。

限られた回数しか取引できないため、

複数回に分けて売買したい方にとっては、

とても不利(不便)な状況です。

その分、日経225先物では

小さな取引を何回も行えるため、

複数回の取引で利益を得たい方、

(デイトレーダー)にはメリットです。

取引が小さければ、利益も小さいですが、

損失発生のリスクも小さいため、

これから先物取引を始める方にとっては

安心できる要素となるのではないでしょうか。

日経225のデメリットとは

日経225は低資金で大きい取引ができる

資金効率が良い金融商品と言えます。

しかし、こういったメリットの裏には

当然デメリットも存在します。

ってことで、

一通りデメリットについて

勉強のためにも見ておきましょう!

投資は自己責任ですから、

こういったデメリットも

しっかりと理解することが必要です。

危険な過剰レバレッジ

日経225は20倍以上のレバレッジ効果で

高い金融商品を扱える魅力があります。

しかし、証拠金が小額でも

利益を得られるということは、

逆に大きな損失を被ることもある

ということにもなってきます。

市場の価格変動によっては

証拠金を大きく割り込み、

大きな損失を被ることがあります。

証券会社などでは日経225の取引には

強制ロスカットのシステムを設定し、

証拠金が一定割合を下回った場合は

強制的に決済されることがあります

しかし・・・

相場の急変(暴落など)に

ロスカットが間に合わず、

証拠金を大きく超えるような

大損失を被ることもあります

レバレッジをかける際は、

あくまでも自己責任ですから、

自分の資産状況に応じて行いましょう。

取引き期限がある

先物取引には取引き期限があります。

日経225の場合、

限月(期限月)取引という形で

3月、6月、9月、12月の第2金曜日

(当日が祝日の場合は前営業日)が期日で、

その前日が取引最終日となります。

通常の株式取引では、投資家が

株式を保有し続けることができます。

しかし、先物取引では、たとえ

儲けが出ていても、また損失が出ていても、

3月、6月、9月、12月の第2金曜日には

現在のポジションで決済されてしまいます。

つまり、もう少し値が上がってから

売却して利益を得ようと思っていても、

強制的に決算されてしまうのです

このことにより、購入日によっては

1か月にも満たないうちに決算される事も

ですから、日経225はあくまでも

短期投資である」という認識で必要です。

尚、取引き期限を超えて保有したい場合は

保有期限の変更(ロールオーバー)すれば

その後も継続して保有できます。

時に証拠金の追加が必要

相場の変動などにより、

証拠金に不足が生じた場合、

証拠金を追加で差し入れる

(追加預託)が必要な場合があります

期限までに不足分の差し入れがない場合、

建て玉が決済(処分)されることがあり

これにより、生じた損失は

投資家が責任を負うことになります。

くれぐれもご注意を。

値幅制限がある

株式投資にストップ高(安)があるように

日経225にも値幅制限があります。

これは主に、相場の急変動から

投資家を守ることが目的です。

その時の日経平均株価により異なりますが、

値幅制限を超えると終日取引停止になります。

この場合、転売または買戻しによる決済が

できないこともあります。

取引の一時中断

価格が急変し、相場が過熱しすぎた場合

投資家の熱を鎮めるために

取引を一時的に中断することがあります。

サーキットブレーカー制度

取引が中断された場合、制限値幅が

第1次制限値幅に拡大され取引が再開されます。

それでも価格変動が大きい場合は、

再度、取引が中断され、制限値幅が

第2次制限値幅まで拡大した後、

ようやく取引再開となります。

中断時間は制限値幅の上限または下限で

取引が成立した場合は15分間です。

制限値幅の上限または下限の

気配値が提示されてから

5分以上、取引が成立しない場合、

10分間の中断となります。

また4時45分から日中立会終了時まで、

又は2時30分からナイトセッション終了時まで

こちらは中断されません。

※過去サーキットブレーカー制度の適用例

2001年9月12日のアメリカ同時多発テロ直後

2008年10月10日と

2008年10月14日のリーマンショック時など。

日経225に向いている人とは

低資金で大きな取引をしたい方には

日経225は証拠金取引が向いています。

投資できる資金が少ない方、又は

資金をフルに活用して

効率良く取引を行いたい方向きです。

信用取引の約20倍、日経225ミニの10倍の

レバレッジ効果を得ることができるので、

大きく取引をしたい方には最適です。

また、日中の取引ができない方でも

日経225の特徴である

ナイト・セッション」は、

日中の取引が難しい方に最適なシステムです。

仕事が終わりの副業としても活用できるため、

日中仕事のある方や、子育て中の方に最適です。

手軽に取り組みたい方や、

手早く投資を始めたい方なども、日経225は、

銘柄を選ぶ必要がないので向いてます。

ということは、当然ながら、

銘柄選びが面倒な方などにも向いてますね。

投資対象が1つですから、

銘柄選びで失敗というリスクもなく、

シンプルな取引が出来ます。

株のように銘柄を調べる必要もないので、

時間のない方にも適しています。

日経225で利益を出す事とは

日経225は先物取引初心者向けですが、

リスクを避け、利益を出すためには、

「利益を出す方法」を知るべきです。

メリット・デメリットについて

日経225はメリットが大きい取引ですが、

もちろんデメリットもあります。

メリットとデメリット両方を把握し、

デメリットを回避する術を身に付けましょう。

日経225先物は「売り」か「買い」という

非常にシンプルな取引方法です。

しかし、取引に関するルールは

細かい部分まで定められています。

少しでも有利に取引を進めたい場合は、

このルールを理解することが重要です。

基本的な用語の意味、取引の方法、

ルールなどについて理解しておきましょう。

また、情報を集めることは重要で、

これは何も日経225先物に限らず

投資案件全般に渡り言える事です。

日経225に関する情報は、

書店で販売されている経済本でも、

またネット上でも、色々と得られます。

ニュースや経済情報などで情報を集め

知識を蓄積させていきましょう。

日経225先物取引とは何かについてのまとめ

1.日経225先物取引は、(日本の主要225社)

日経平均株価(日経225)を売買する取引です。

2.日経225先物取引は、

日経平均がこの先高くなると思えば買い、

安くなると思えば売る。

日経225先物を買ったときは買い建玉、

日経225先物を売ったときは売り建玉と呼ぶ。

3.日経225先物取引は、

最低取引単位を「枚」と呼び

一枚は日経平均株価指数の1000倍。

また、日経225先物の取引単位を

10分の1にしたものが日経225ミニという。

4.日経225先物取引は、

証券会社に証拠金を預けなければならない。

5.日経225先物取引は、株券の受け渡しがない。

損益のお金を受け渡す差金決済になる。

差金決済が認められているので、

証拠金が足りていれば自由にデイトレができる。

6.日経225先物取引は、少ない資金で

大きな金額の取引を行うことができる

(レバレッジが効く)。

7.日経225先物取引は、

決済期限があり、決済期日は

3月、6月、9月、12月の第2金曜日の前日。

それまでに売買して清算していなかった場合、

第2金曜日に自動的に決済される。

8,日経225先物取引で利益を上げるには

上記内容をしっかり理解することはもちろん

情報収集を怠らず、知識を蓄積していく

投資家マインドを保ち続けること。

以上が、

これまでに僕が調べた結果となります。

ネットでも書籍でも、

今では幾らでも情報を掴めますが、

投資案件に勤勉は不可欠です。

そして、

本物の情報というのは

自分から掴みに行かねばなりません

明日やるではいつまでたっても

資産を生み出すことは出来ません!

愚直に取り組んで参りましょう。

あくまでも調査記事やで?

ちなみに、冒頭でも書きましたけど

僕は別に先物取引を勧めてるわけではなく

今回はあくまでも調査記事です。

投資に対して知識が全く無い

という方でしたら、僕はFXを勧めます。

なぜか?というのは以下の記事より

____________________

FX(外国為替取引)とは?投資の為の基礎過ぎる知識をまとめてみた

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あえて一言添えておくとすれば

低資金から始められるってのが一番かな

と、個人的には思うんでね。

日経225miniってのもあるみたいですが

それでも(聞いた話で言えば)

最低推奨金額は50万円からだとか?

それと比べればFXの方が

始めやすさで言えば断然かと。

まぁ、とはいえ

もちろん強制なんてしませんし

投資方法(スタイル)なんて人それぞれ

好みに合ったもの選べば良いと思うんで。

参考までにどうぞっすよ~

何か聞きたいことあれば

下記お問い合わせよりお気軽に。

ってことで、今回はこの辺で~

読んでくれてありがとう

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